不定期ですが大利根飛行場やJMGCのトピックスをお伝えします。









たぶん、ここまで読んで「普通なことを、なんでわざわざ言うの?」と尋ねる人は実地試験経験者の中にはいないでしょうと思いますが、操縦士の資格を取るための試験が、操縦士になることが如何ほどのことなのかと首を傾げるような実地試験が大半であった中、これには本当に新鮮な思いがしました。
プハッチ&AT初ソロに出られたし、滞空もできました。


<大島訪問>


<昔日の大利根シリーズ第2段?>










<初ソロ>
















JA2351の戦列復帰で、グローブが2機体制になることで、RF5 JA2123を引っ込めて重整備に入るとお伝えしたとたん、いくら私がくちすっぱく言っても、愛さんの言う3か月は3年だぜ、もしかすると30年かもしれないぜ、ホレあのRF4Dはどこ行った、2351だって、やすんでいたのは、10年ぐらいになるんじゃないか、と流言飛語がクラブ内に飛び交い、ここ最近RF5で飛ぶ人が増えています。

















さて、そんな中、日本大学航空研究会から一枚の写真が送られてきました。
耐空検査中に水平尾翼と胴体にガタがあるPW5があり、その修理で機体がJMGC整備工場に搬入されました。




































