不定期ですが大利根飛行場やJMGCのトピックスをお伝えします。










一部には「もう売ってしまった」だとか、「捨てた」だとかとうわさが飛び交っているRF4Dですが、写真のようにコンテナーに収容され、今日出航したとのことです。
日曜日、大利根の曳航機カブは、午前中は氏家の滑空場へお手伝いに行ってしまいました。
























・昨日気が付いた鉄塔を見に行ってきました。
















また、向かい風が強いことがわかっているので、ややギアを落とし、2メーターくらいでも丹念に拾っていきました。(1メーターだと、上がれても、向かい風で押し戻されてしまうので、それは捨てました。)














雲は特管区ギリギリの辺りにほぼ北へも向かって点在しており、霞ケ浦の管制圏の上を通過できればその先に行けると判断し雲を伝って北上しました。途中で、チャートを見ながら自信がなくなって、地上の山本さんに特管区の諸元を問い合わせたりしてしまいましたけれど。
空からの一人は、もう日本人と言っても良い、日本語の読み書きが出来るスティーガーさん。いつもの首輪式の赤いモールで大利根に飛んできました。
現状は、25側で離陸する飛行機やモーターグライダーと離陸準備するグライダーが若干狭い思いすることがありました。また着陸ものびてしまい、離陸地点への運搬が大変でした。



























